車中泊バッテリー最大の使い道

車中泊バッテリー最大の使い道

セカンドバッテリーのチャージはシガーソケットからおこないましょう。

そのためにもシガーソケットは後部スペースにも必要なので、改造
する際に取り付けてしまうのがよいと思います。

バッテリーチャージャーセットみたいなものも市販されているので
利用するとよいかもしれません。

冬は、FFヒーターがあるとメチャ助かるのですが、それがない場合
二番目に役立つのが電気毛布、これがないととてもじゃないけど
冬の車中泊はキツイわけです。

しかも、バッテリーの場合夏の冷房なんかにも使えるため、かなり
費用対効果が高い、そこが気に入っているわけです。

わたしの場合山歩きが趣味である関係上、泊まるのは標高
700M付近。夏は涼しくてよいのですが、冬はヤバ寒いわけで、
電気毛布はライフラインといっていい。

よってセカンドバッテリーは105Aを使用してます。

で、いま検討しているのは発電機、音がうるさいのはいやなので、
ホンダあたりの静音発電機を買おうかな、、と。

つまり、バッテリーを買い換えるか、それとも発電機かの瀬戸際
に立っているのです。

発電機だったら使い放題ですからね、、(^^ゞ

ただ、ミニバンなどの軽自動車の場合、収納が限られるので、
どこにバッテリーを置くかが問題です。

そこでオススメするのが、フラットにした際にできるベッドの下
スペースか、またはリアがよいでしょう。

ただ、注意点として、車中泊の場合、ガスが発生しない密閉式
のサブバッテリーを選びましょう。


momenturge at 21:08│clip!サブバッテリー 
車中泊キャンピング祭り